山の稜線を思わせる造形と緑のグラデーションで描くフラワーアート(三井不動産 総合受付)
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日本を代表するフラワーデザイナー・新井光史が手掛けたフラワーアート作品「風峠(かぜとうげ)」。
幅約6m、高さ約2.2mのダイナミックなスケールで、山の稜線を思わせる穏やかでありながらエッジが効いた造形と、豊かな緑のグラデーションによって、自然がもたらす安らぎと風の流れを表現しました。
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